出産始まり差分!!(脱糞描写あり)
出産差分!!(脱糞描写あり)
へその緒から電撃責め差分!!(脱糞描写あり)

hi_kさんのリクエストで 秋〇 澪(け〇おん!)
(2009/5/26の管理人CG2010/10/12のスケッチの(勝手な)続きで)
バンドメンバーに輪姦させられた末に妊娠してしまった澪が、
裏ライブのステージに臨月ボテ腹な一糸まとわぬ裸体を晒されながらも演奏するも、
産気付いてしまってマ〇コからも羊水が勢い良く吹き出すの図!!
(※有料にて描かせていただきました)
(20/12/14)


〜hi_kさん作 小説〜

(序章)
あるバンドの新人オーディションに来た澪であったが、そのバンドが「いわくつきな存在」であること
は知らなかった。
その事実を知ったのは参加後にメンバー全員に輪姦され、処女を失った瞬間であった。
そして澪は「肉便器兼用メンバー」として採用され、練習中にはめられながら演奏させられるなど、犯
されない日が殆ど無い毎日を送ることとなった。
数ヶ月後、当然のごとく妊娠してしまった澪。
その事実に絶望しつつも、その後もバンド練習の合間に輪姦させられる毎日であったのは変わらなかっ
た。
更に数ヶ月後の臨月を迎えたある日、澪は裏ライブのステージに立たされた。
一糸まとわぬ裸体、乳首に付けられたチェーンピアス、誰とも知れぬ男との子を身ごもったボテ腹、タ
トゥーを掘られた上に陰毛を脱毛させられた下腹部…
それらを観客の前に(直接、あるいは背後の特大スクリーンで)晒してしまうのであった。
「おっ、今日のライブは腹ボテJKの演奏か?」
「名前、澪ちゃんていうのか。美人で巨乳なだけに孕ませた奴が羨ましいぜ」
「いつでもガキひり出してもおかしくねーな」
「マンコもアナルも拝ませろよな〜!」
「もうマンコ濡れ濡れだぜ〜」
それを見た観客の声も聞こえてきた。
それでも澪はギターを持ち、演奏を開始した。


(1)(基本絵)
ギターを引き始めてしばらく後、澪の体に変化が起こった。
遂に陣痛が始ったのだ。
その痛みに絶句するような表情とともに涙を流し、マンコからも羊水が勢い良く吹き出した。
「澪ちゃんいきなりションベン漏らすなよ〜」
「バカ、これ羊水だぞ」
「じゃ、ここで演奏しながらガキひり出すのか?」
「ライブで出産ショーとは、これは見ものだぜ」
「それでも演奏続けるとは、ある意味プロの自覚あるのか、あるいは調教されたのか?」
劣情を催した観客の卑猥な野次が聞こえてきた。


(2)(差分1 出産始まり差分!!)
産気付いても演奏を中断しなかった澪だが、出産の方も止まらなかった
演奏しながらも、涙とよだれを垂れ流し、獣のようなうめき声を上げながら息む澪。
それに応えるかのようにマンコが開いた。
産道を抜け、マンコから出てきたのは胎児の頭…で無く下半身であった。
しかも胎児の股間は縦に2つに割れていたことから、女の子であることは一目瞭然だった。
また、胎児が育ちすぎたためか胎児の下半身が出ると共にマンコも膣口がめくれる程に盛り上がった。
「澪ちゃん御開帳〜ピンク色のマンコ丸見え〜」
「おい、マンコからガキのケツをひり出したぞ…チンコ無いからメスだな」
「マンコがめくれて中身も丸見えになってるぞ〜」
「産まれたばかりの娘のマンコをいきなり晒すなんて、澪ちゃんどんだけ変態なママなんだ〜」
「産まれたてのアナルも丸見えだぜ〜」
そして、「前」だけでなく「後ろ」にも変化があった。
澪の肛門が盛り上がり、糞が頭を出した。
ここしばらく便秘状態で澪の腸に溜まっていた糞が、出産の息みと共にひり出されたのだ。
ただあまりにも固くて太かったのか、ひり出されるにつれて直腸がめくれ、露出してしまった。
それだけでなく、胎児も産まれて初めての脱糞…胎便をひり出していた。
「今度は母娘共々脱糞ショー開始かよ〜」
「澪ちゃんの脱肛もマンコ同様ピンク色か〜」
「今日はマンコもアナルもウンコも2つ同時に見られて眼福〜」
胎児の脱糞が終わっても尚、母体の脱糞はまだ終わらなかった。


(3)(差分2 出産差分!!)
更に時間が経ち、澪はなおも息み、両穴から『中身』を力の限り出そうとしているが…
更に膣口を拡げ、子宮口を晒しながらもようやく胎児の体を出し切る。
糞の方も、脱肛した直腸から太くて長い形を保ったままひり出されていた。
「アナルの中身だけでなくマンコの中身も見せてくれるとはな〜」
「リアルで難産見るの初めてだぜ」
「糞の方も固くて長くて太くて…そして臭いぞー」
「ガキの方も意外とデカかったな…ママの腹の中の居心地が良かったのかな?」
「そろそろガキの顔見せろよな〜」


(4)(差分3 出産差分!!)
「オギャー」
ようやく難産の末に娘を産み落とし、便秘糞も出し切った澪。
立ったままの出産と脱糞で体力を使い果たしたせいか、最早「立ち往生」状態であった。
その下半身は奮闘の後として子宮口と直腸が飛び出したままであり、直腸からは糞液が垂れていた。
澪の娘は澪のDNAをかなり受け継いだ顔立ちであった。
「澪ちゃんのメスガキやっぱかわい〜w」
「だけど、将来はママ似のビッチに育ちそうだな」
しかし、産声を上げた娘を見ることも抱くこともままならず、控えていたスタッフに母体と繋がってい
た臍の緒から即座に切り離され、文字通り「取り上げられ」た。
更に、別のスタッフに臍の緒を引っ張り胎盤を途中まで引きずり出し、ギターからプラグを抜いて臍の
緒の先端に繋いだ。
「臍の緒の先ってこんなにグロかったんか」
「なんか臍の緒にプラグ繋いでるけど、今度は何やるんか?」

しばらくして、また別のスタッフがアンプの電圧を上げた。
臍の緒の先端に繋がれたプラグから、はっきり見えるほどの電流が流される。
それに反応した澪は全身を痙攣させ、臍の緒から伝わる電撃の苦痛を顔で表し、出産時並かそれ以上の
うめき声を上げた。
また、母乳を勢い良く吹き出し、直腸の糞液も更に分泌される。。
「今度は電気ショックかよ〜ただでさえボロボロなのに、澪ちゃんカワイソ」
「産んでる時の声も良かったが、電気ショックを受けてる声もいぃぃぃぃ!」
「ピアスを付けてもこんなにミルク吹き出せるのか〜」
電流を流されて続けてからしばらく後、澪は完全に倒れた…


(終章)
完全に気を失った澪は、ステージに上った観客の慰みものにされた。
マンコから引き抜かれた胎盤をオナボ代わりにされた挙句に口に咥えさせられ、胸にまだ溜まる母乳を
観客に飲まれ、全身のみならず露出した膣口と直腸を観客に中まで舐め回された上、「治療」と称して膣
口と直腸にチンポを挿入されて定位置に戻され、最後にマグロ状態で観客に輪姦された…
また、澪の娘は一度も澪に抱かれることがないまま、「厄介払い」として近くの孤児院に引き取られた。
澪がそれを知ったのは、裏ライブが終わって数週間後に意識を取り戻したあとのことであった…
その後、澪を拉致したバンドは警察の手入れを受け、それを期に澪は開放された。
(その一方で、陵辱の日々と妊娠・出産の事実は記憶の片隅に追いやられることとなった)
そして、かつての学友とバンドを再結成し、プロデビューを果たす。
また、生き別れた娘も子供のいない音楽家夫婦に引き取られ、養父母のもとで生みの母譲りの音楽セン
スを磨かれ、「数年に一人の音楽界の才女」として有名になる。
更に数年後、彼女の実の母親が世界的に有名なロックアーティスト「秋山 澪」である事を知ることと
なる…(同時に「自分が生まれた経緯」を知ることにもなるのだが…)
[完?]



〜まーちんより〜
観客の目にさらされる中、ボテ腹全裸で脱糞しながらの出産で辱めの限りを尽くされ、
更にダメ押しの電撃責めという強烈な凌辱の限りです!
そして観客のヤジや煽りが言葉責めとなり更に高い凌辱具合と臨場感を堪能させていただきました!
澪と産まれた子のその後も気になります。
すごく迫力のある小説をありがとうございました!

絵の方も乳首にピアスが付けられていたり腹部に子宮をかたどったタトゥーが
施されていたり赤子が逆子だったり、子宮口が飛び出ていたり
たくさんのシチュ、アイデアを盛り込まれていてとても濃厚な作品に仕上がったと思います!
ありがとうございました!