激しく腰を打ち付けられる差分!!(12/15追加)
自爆代わりに中出し射精されている差分!!

DCDさんのリクエストで
八神は○て(魔○少女リ○カルなのはStrikerS)
デカチンポ持ちのサイバイマンに囲まれて、
その内の1体にくみ付かれながら挿入されて
犯されているの図!!
(19/1/8)
※19/12/9 断面図追加
※19/12/15 差分追加、修正

DCDさん作の小説をいただきました。ありがとうございます!(19/8/27) (20/1/6修正更新)

『魔導士と生物兵器の快楽交尾(サイバイマン×八神はやて)』


じゅぷっ、じゅぷっ、じゅぶぶっ
ぬちゃっ、ぬちょ、ぬちゅっぬちゅっぬちゅっ
ずぼずぼずぼっ、ずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅずっちゅ、ずぶんっ


「ギィィッッ!!」
「んっ❤…あっ❤…くぅっ❤あん❤あん❤」
「ギィギィ!!」
「あっ❤あっ❤あん❤あぁん❤」

晴天下の中で2つの牡と牝が身体を交えていた。
牝の方は人間の女に組み付いている牡は深緑と黄緑を基調とした怪物。

「「ギャギャギャッッ」」
「「「ギギャギャギャッッ」」」
「「ギギギッッ」」
「「ウギッ、ウギッ」」
「「ギャウッ!ギャウッ!」」

その両者の様子を回覧するかのように女に組み付いている怪物の同族達が囲む様に見ていた。
まるでそれらを見て楽しんでいるようである。













こうなったのは少し前に遡る。
とある管理外世界の調査に単身訪れていた人間の魔導士の女―――八神はやて。
そこで遭遇したのは文字通り怪物と呼ばれる存在―――サイバイマン。
元々は、「ある戦闘民族」の科学者がバイオテクノロジーで産み出された生物兵器。
何もなければ、ただの怪物程度という認識で済んだ。
が、怪物らのある部分を見てはやては呆然としてしまう。

(う、嘘やろっ……あれって)

サイバイマン達の股間部を見た瞬間、はやての目はそれを見ずにはいられない。
そこは「あるモノ」が生えていた。
色こそ彼らの身体と同じであるが、その形はどうみても人間の男性器そのものである。
本来、生物兵器でもあるサイバイマンには生殖器なる物は存在していない。
それらを産み出した科学者によれば、突然変異的なモノで誕生した個体である…
男性器を持っているといえど、能力に関しては通常のサイバイマンと何ら変わりはない。
強いて言えば、生殖機能を持った生物兵器である…
しかも大きさ・長さ・太さなど…普通の成人の男ではお目にかかる事の出来ない大きさの男性器が生えていた。
人間の基準レベルで言えば、相当な巨根サイズレベルの男性器を持っていた。
1体だけでなく、サイバイマン全員がその巨根な男性器を生やしている。

(で、デカい…ち、チンポがあんなに……)

それを見ていたはやてはサイバイマン達の男性器から目を逸らせずにいた。
サイバイマン達の股間部に生えている男性器ははやてのストライクゾーンに入っている彼女好みの男性器である。
夢中になってサイバイマン達の股間部をまじまじと見ていた。

「……ゴクリ」
(あんなデカいチンポにオマンコ、突かれたらどんなに気持ち良いんやろ…)

想像しながら生唾を飲みながら、それを魅入ってしまうはやて。
それを見て、思わず犯されてみたいという衝動が何処からともなく湧き上がってしまう…
同期の同僚達や従者であった騎士達が次から次へと生涯の伴侶と言える相手を見つけて行く中、自分だけが独り身であった現実が彼女を悶々とさせていた。
現在のはやては俗に言う欲求不満状態が限界にまで達しようとした状態でこの世界の調査へ来て、サイバイマン達と邂逅してしまう。
しかし、サイバイマン達の男性器を見惚れて呆然としていたのが運の尽きであった……


次の瞬間……


「「「「「「ギギャーー!!」」」」」」
「…んな!?」

サイバイマン達が動かないはやてに向かって、一斉に襲い掛かった。
その動きにはやては気づいた時には既に遅く、その内の1体がはやての懐に入っていた。
咄嗟に攻撃魔法を使おうとするも他のサイバイマンにデバイス…シュベルトクロイツを奪われ、一瞬でバラバラに破壊されてしまう。

「しまっ…」
「ギィィィッッ!!」

それと同時に懐に入ったサイバイマンはそのまま、はやてに組み付く。
サイバイマンの男性器ははやての秘部に挿入しようとするが、下着に阻まれていた。
その下着はいとも簡単に貫き破られ、サイバイマンの普通の人間以上の巨根と言える男性器の侵入を許してしまう。

「んぎぃぃっ❤❤あ゛あ゛あ゛ぁぁぁっっっ❤❤」
(ふ、太いぃっ❤化け物のデカチンポがっ、私のオマンコを奥深く抉って来て
 っ……ぎ、ぎも゛ぢ、い゛ぃッッッッ❤❤)
「ギギギッッ!!」

本人も気が付かない何時の間にかはやての膣内は既に愛液で濡れきっていて、男性器の受け入れ準備は完了していた。
そんなはやての膣内はサイバイマンの男性器をぬるりと飲み込むようにすんなりと受け入れて行く…








そして、今に至る…
はやては組み付かれたサイバイマンの持つ男性器によって、膣内を犯されていた。
自分本位で何も考えずに激しいピストン運動がはやての膣内でされている。

「んっ❤くっ❤はっ❤」
(この化け物、なんちゅー力持ってるんや…振り解けへん)

はやては組み付いているサイバイマンを振り解こうとするが、体格的に彼女からすれば人間の子供とほぼ変わらない小柄な体格をしたサイバイマンはがっしりと組み付いてびくともしない。
小柄な見た目に反して力は惑星の地上げ屋を主な仕事としている「とある戦闘民族」の下級戦士以上のパワーを持っているサイバイマン。
普通の人間に毛が生えた程度の魔導士にすぎないはやてにはそれを振り解く力はない。
力の差でも圧倒的に負けているだけでなく、膣内を同時に犯されていくはやて。
それは彼女の理性を徐々に削り落としていく…

「おっ❤おほっ❤んほっ❤ほっ❤おほっ❤」
(あかん…気をしっかり、持たなあかん……んっ❤)
「ギィー」
「んほっ❤ほっ❤おほっ❤」
(デカチンポがっ、気持ち良すぎて、力がはいらへん…)

流されては駄目だと下腹部から来る快楽に耐えて、抜け出すチャンスを伺おうとするはやてだが…
今、犯しているサイバイマンの男性器ははやての膣内で彼女の最も感じる場所を乱暴に突いていた。
何より太さと長さは、はやてのストライクゾーンに入っている彼女好みの男性器である。

「はっ❤はっ❤あぁん❤」
(化け物のチンポなのっ、にっ…私好みのデカチンポが、私のオマンコっ、の
 弱い所をズンズン深く抉りながら突いてくる…反則やろっ)
「ギギギッッ…」
「あっ❤はっ❤はぁっ❤」
(何とか、せんとあかん…このまま、突かれ続けたら…)

サイバイマンははやての事などお構いなしに何度も突いて犯して行く。
男性器をはやての膣内深く入れる度に男性器の先端部…亀頭とはやての子宮口が恋人同士が交わすようなキスのように触れあう。

「ギィィィ……ギィィィッッ!!!」
「んあっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あぁあんっ❤」
(卑怯やん…子宮口を、赤ちゃん作る部屋をチンポの先っぽでコンコン、って
 …突いちゃあかんよぉ❤❤)

暫く経つと今までの速度とは違い、更に乱暴に激しくピストン運動で打ち付けてきた。

「あんっ❤あぁっ❤んっ❤んっ❤んっ❤んっ❤」
(激しっ、あかんっ、あかんっっ❤❤声が漏れちゃっ……)

両者が繋がっている秘部からはパンパンパンと激しく打ち付けてくる音がなる。
生物兵器という異形の存在でありながら、はやて好みの男性器を持ち、膣内を早く激しく打ち突き犯すサイバイマン。
それははやての膣内がサイバイマンの男性器にとって、最高の快楽を与えてくれるからであろう…
それによって強烈なピストン運動は必死に耐えようとしたはやての理性を徐々に突き崩して行く。
犯されているはやても絶え間なく続いてくる快楽によって押しつぶされるのは時間の問題となっていた。

(…んっ❤んあっ❤んぅぅっ❤化け物のデカチンポ気持ちっ良い…デカチンポ
 、最高❤……もう、限界や……イ、イク…イッちゃう❤❤)
「ギー」
(もう無理……私、化け物デカチンポにぃっ、イカされる……ッッ❤❤)
「ギィッ!ギィッ!」
(そのままっ、そのままデカチンポ突きまくって私をイカせてぇ❤❤)
「ギィィィ……ギィィィッッ!!!」
(イク、イクイクイクイクイクイクイクゥッッ❤❤)
「ギィィッ!」

サイバイマンが激しいピストン運動ではやての膣内を突いて数分もしない内にはやての理性は耐えられなくなっていた。

「んあぁあああああああああああぁぁぁぁぁぁっっっっっっ❤❤❤❤❤❤」

ついにはやては絶頂するが、サイバイマンはまだ満足していないのかピストン運動を続けている。
そこからはやてに“異変”が訪れる……


「んっ❤あぁっ❤ぁあっ❤あんっ❤あぁぁっ❤ぁああっ❤ああっ❤あはっ❤チ
 ンポいい❤❤化け物デカチンポ気持ち良いぃぃっっ❤❤」
「グギ!?」
「あはぁっ❤ええよぉ…❤もっとぉ…もっと、チンポ突いてぇ❤❤もっとデカ
 チンポで激しくオマンコの奥まで、コンコンって、突いてぇぇぇ❤❤❤」

絶頂で理性が限界を超え、快楽に飲み込まれて耐える事を止めたはやてはサイバイマンを牡として受け入れたはやては蕩けた顔をしながらを求める。
実際は挿入される前…はやてがサイバイマン達と遭遇し、彼ら(?)の男性器を目の当たりにした時から既に牡として求めていた
突然の変貌にサイバイマンは戸惑うが、堕ちたはやては蕩けた顔をしながらをサイバイマンの男性器を求めてる。
そこから人間の魔導士と生物兵器という「種族の壁」を超越した牡と牝による愛の営み……交尾が始まった。





「気持ちっ、良いぃっっ❤❤……もっと、もっとデカチンポォ❤❤バコンバコ
 ンって、突いてぇっっ❤❤❤突きまくってぇぇぇっっ❤❤❤」
(あかん❤堕とされてまう❤でも、これっ❤❤良い❤❤気持ちいい❤❤❤❤)
「ギィィッッ、ギィィッッ、ギィィッッ!!!」
「あっ、あんっ…❤❤す、すごいぃっ…デカチンポ持ちの化け物との交尾セッ
 クスすごい…あっ❤あっ❤あっ❤あぁぁあっっ❤ああっっ❤ぁぁぁっっ❤」
(あかん❤❤これっ❤❤牝を駄目にしちゃうやん❤でも、こんなデカチンポ持
 ちの牡になら、駄目にされていいっ❤❤❤駄目にしてやぁっ❤❤❤❤)
「ギィィィッッ、ギィィィッッ!!ギィィィッッ!!」
「んほっ❤❤す、ごっ❤❤すご、すごすぎやぁっっ❤❤❤❤」
(魔力ランク∞級の最強デカチンポに仕込まれてしまったら、私のオマンコぉ
 、デカチンポ専用の牝穴になっちゃうやん❤❤)

サイバイマンを完全に牡として受け入れたはやては激しく犯してくる男性器の虜となり、必死にサイバイマンを求めている。
そして、激しい性交の最中ではやてはある異変に気付く。

「あんっ❤❤あっ❤おほっ❤んほっ❤ほっ❤」
(あぁ、子宮がっ❤化け物のデカチンポのザーメンで赤ちゃん欲しくて、降りて
 来とるっ❤❤)
「ギィィィィッッ!!!」
「あぁっ❤あっ❤あっ❤あぁぁっ❤」
(お腹が…熱くなってっ、…赤ちゃん孕む準備、できとるっ❤❤)

はやての子宮が降下してきて、サイバイマンとの子供を作りたがっていた。
本来ならば、人と人ならざる者との間に子を成すなどはあってはならない……
だがサイバイマンを牡として、はやての身体は既に受け入れていた。
牡を受け入れた牝の身体がする事は一つしか残されていない。

「んっ❤あぁ❤あっ❤❤あぁぁっ❤❤んぁああっ❤❤ああっ❤❤あぁはっ❤」
(私ぃ、正体不明の化け物に組みつかれて❤デカチンポで激しく突かれながら
 オマンコが完全に化け物チンポと子作りしようとしてる…子宮も化け物のデ
 カチンポのザーメンで赤ちゃん孕みたがっとるよぉ❤❤産みたい❤❤化け物
 の赤ちゃん産みたいっっ❤❤❤❤)

身体がそうであるようにはやて自身も少なからずそう思うようになりつつあった。
はやての子宮が降下しているように、犯しているサイバイマンの男性器に異変が起こる。
挿入してからずっとはやての膣内を犯していたサイバイマンの男性器がブルブル震えながら、大きく膨らんでいた。


「グ…ギギガッッ!!!」
「あぁぁあんっ❤❤はぁんっっ❤❤あぁんっ❤❤」
(あっ❤チ、チンポが、デカチンポがオマンコの中で膨らんでる❤❤あかんこ
 れっ❤私終わるっ❤❤射精されるっ❤❤種付けされてまうっっ❤❤❤❤)
「ギギィィィッッ!!」
「んぁああっ❤❤ああっ❤❤あぁはっ❤」
(堕ちる❤❤堕とされる❤❤牝にされる❤❤化け物のデカチンポに堕とされて
 赤ちゃん孕ませられるぅぅっ❤❤)

サイバイマンは今まで以上に激しいピストン運動ではやての膣内を突いて犯していく。
はやても徐々にサイバイマンの牝にされていく事を認めざるおえない。

「ギィィィ!!ギャギャッッ!!ギィィィィィィィィッッッッ!!!!!」
「あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤あっ❤う、ごきがっ、は、はげしっ…」
(あかんこれ❤私終わる❤❤射精されるっ❤❤化け物デカチンポからザーメン
 をドピュドピュぶちまけられて、赤ちゃん孕ませられてまうっっ❤❤)

男性器が膣内で痙攣しており、そこからこれから起こる事ははやてには分かった。
サイバイマンの顔を見ると何やら我慢してそうな様子を見せる。
恐らく射精するのを必死に我慢しているのだろう……
孕む――その言葉を言ったらはやての子宮部がキュンと疼きながら、サイバイマンの男性器を締め付ける。

「ぁあっ❤ぁあぁっ❤あぁぁっ❤ぁああぁっ❤んぁぁっ❤」
(私の子宮…ほんまに、冗談抜きで化け物との赤ちゃんを作りたがってる❤)
「ギィィィ!!ギャギャッッ!!ギィィィィィィィィッッッッ!!!!!」
「あぁっ❤あっ❤あっ❤あぁぁっ❤❤んぁああっ❤❤ああっ❤❤」
(中に射精されるっ❤❤種付けされるっっ❤❤くるっ❤ザーメンくるっ❤❤赤
 ちゃんを作りたがってる子宮にたっぷりとぶちまけられてまうぅっ❤❤)

サイバイマンも組み付いた力がより強まり犯しているピストン運動の勢いが更に増し、絶対にはやてを逃がさないつもりのようである。
犯されているはやての方も興奮しており、身体のボルテージも天に昇る勢いで急激に上昇していた。
快楽の波に飲まれながらはやての膣内にある子宮口はパクパクと大きく開いた状態でサイバイマンの男性器から放たれるモノを今か今かと待ちわびている。


「んっ❤あぁっ❤ぁあっ❤あんっ❤あぁぁっ❤ぁああっ❤ええよぉ……な、か
 ぁ、にぃ…❤❤❤」
「ンギ!!?」
「中に射精してぇっ❤❤❤❤私を孕ましてぇっ❤❤――――子宮の奥底にザー
 メン流し込んで、私を孕ませてぇっ❤❤私にっ赤ちゃん作らせてぇぇぇぇぇ
 ぇぇぇッッ❤❤❤❤❤❤」

それははやての心の底からの懇願である。
そんな様子に生物兵器であるサイバイマンにあるかわからない理性が切れてしまう。
理性の切れたサイバイマンはピストン運動を再開する。
その勢いで突かれる度にはやては意識を失いかけるが、快楽で再び覚醒させられる。

「お゛っ❤お゛っ❤お゛っ❤んっほっ❤❤お゛ぉっ❤❤あ゛ぁっ❤❤❤ぉー❤
 ❤う゛お゛お゛ぉっ❤❤❤❤」
「ガァァァァァァァァァァァァッッ!!!!!」

その勢いで突かれる度にはやては意識を失いかけるが、快楽で再び覚醒させられる。
それの前にはやての思考は快楽という熱暴走を起こし、焼き切れると寸前となっていた。
犯しているサイバイマンの中にあるのはただ1つ。己とはやての間に新しい命を“産みつける”事だけである。


「ギィッッ!!ギィィッッ!!ギィィィッッ!!」
「あぁっ❤ぁあっ❤あんっ❤あぁぁっ❤ぁああっ❤はぇ❤」
「ギギギッッ!!ギィィィッッ!!ギャァァァァッッ!!!!」

激しい打ち付けながらサイバイマンははやてに何かを訴えかけている。
それを見て「はやてっ!!射精するぞっ!!俺の子供を孕ませてやる!!」と言っているような気がした。

「あはぁ❤❤ええよぉ❤射精してぇっ❤種付けしてぇっっ❤❤孕ませてぇっ❤
 ❤あんたみたいな強い雄の子供なら何人産んであげるからっ❤❤私を牝にし
 てなぁっっ❤❤❤❤」

快楽で碌に頭が回らなかったはやては言えるだけの事を形振り構わず言葉にして伝える。
彼に言葉が通じるかは分からないが、言えることは全部吐き出す。


「ひぎぃぃっっ❤❤❤❤」
(ふ、深いぃぃいぃっ!?❤❤奥ッ❤❤一番奥の子宮口まで届いとる❤)


激しく続いていたピストン運動はサイバイマンの男性器がはやての膣内の奥底に捻じ込むように押し込まれて行くことで収まる。
ピストン運動によって、降りていたはやての子宮口はサイバイマンの男性器の亀頭をカプリと咥え込む。
それまで幾度と亀頭とコンコンと啄むように触れあっていた子宮口はぬるりと亀頭をいとも簡単に飲み込んだ。
はやての子宮口内に入ったサイバイマンの男性器は更に膨らみながらより激しく痙攣していき……





どびゅぅぅっっっ!びゅびゅっ!びゅぅぅぅっっっ!!




「んあ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁ
 ぁぁぁぁぁぁぁぁぁぁッッッッ❤❤❤❤❤❤」
(ザーメンきたああああああぁぁぁぁぁぁぁぁっっっっ❤❤❤❤❤❤❤❤種付
 けされながら…赤ちゃん孕みながら、イグゥゥゥゥゥゥッッッッ❤❤❤❤❤)
「ギギギギィィィィッッッッ!!!!!ギャァァァァァァァァァァァァァァァァ
 ァァッッッッ!!!!!!」

はやてとサイバイマンはほぼ同時にまるで獣のようなに叫び声を上げる。
サイバイマンはより強い力ではやての身体を押しつぶさんと言わんばかりの勢いでしがみ付く。
その二者が繋がった結合部でははやての子宮口に向かってサイバイマンの男性器から白濁とした液体…サイバイマンの子種がはやての子宮口内に放たれていた。
放たれた子種はサイバイマンの子供を孕む事を望んでいるはやての卵子に向かって一目散に向かっていく。
決壊したダムのような勢いで放たれた子種の途方もない量と勢いを持ってはやての子宮を満たして行く。


「あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛ぁ゛っっっ❤❤❤❤❤」
(射精てるっ❤化け物のデカチンポから射精てるザーメンが私のオマンコにぶ
 ちまけられてるぅぅぅっっ❤❤)
「ガァァァァァァァァァァァァッッッッ!!!!」


射精の間、サイバイマンは更により強い力ではやての身体を押しつぶさんと言わんばかりの勢いでしがみ付く。
それはまるで全部射精するまで離されないと意思表示しているかのようだった。
全部射精すると言わんばかりの勢いで全てをはやての膣内へ、子宮口へ吐き出して行く。
はやての膣内では温かさと共に、膣肉がサイバイマンの男性器にまるで生き物のようにうねうねと絡み付き、締め付けながら子種を搾り取るように射精を助長していく。

「お゛お゛お゛❤❤❤お゛お゛お゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛ぉ゛っっ❤❤❤」
(オマンコが…子宮がザーメンで満たされて行く…❤身体が、ママになること
 を悦んどるよぉっっ❤❤❤❤)
「ギィィ……グギャァ…」
「あっ❤❤あぁ❤うあぁぁ…❤」
(あかん❤❤孕む❤孕む❤孕むぅ❤孕まされる❤化け物のデカチンポの特濃ザ
 ーメンで完璧に化け物の赤ちゃん、孕むぅぅっ❤孕んでまうぅっ❤❤❤❤)

射精によって子宮を満たされながら、突然として満たされて行く幸福感にはやては心地良い気持ちになっている。
サイバイマンの男性器からははやての子宮口へ勢いが衰える事無く、子種を吐き出し続けていた。
大きさだけでなく射精の長さも一般の男性が持つ男性器を遥かに凌駕している。
はやてにとって、理想の牡ともいえる条件がサイバイマンの男性器には揃っていた。



ビュッ、ドビュッ、ドプ、ドプッ…
ズビュッ、ズビュルッ、ビュクッ、ビュッ、ブビュッ、ビュルルッ



人並み外れた射精ははやての腹部を徐々に大きく膨らませていく。
それはまるで子供を宿した母となった女のように……

「おぉ…ぉおッッ❤❤」
(お腹が…まるで赤ちゃんできたみたいに大きくなっとる……❤❤❤)
「ギィィィッッ…ギィィィッッ…」
「あっ❤❤ああっ❤❤」
(まだ射精されとる……射精長すぎる……ぁ、堕ちる……デカチンポ持ちの
 化け物に堕とされ…るぅ…)
「ギィィ……グギャァ…」
「あっ❤❤あぁ❤うあぁぁ…❤」
(あかん❤❤孕む❤孕む❤孕むぅ❤孕まされる❤化け物の特濃ザーメンで完璧
 に化け物の赤ちゃん孕ませられて牝だと身体に思い知らされるぅぅっ❤)



ゴキュッ、ゴクゴクッ…
チューチュー



「ふぁぁっっ❤❤」
(吸ってる❤…子宮口が、チンポにあるザーメン全部搾り取ろうとっ…赤ちゃ
 んがおっぱい吸うみたいに吸い付いてるぅっ❤❤❤)

はやての膣内の子宮口ではサイバイマンの男性器から子種を根こそぎ搾り取ると言わんばかりの勢いで貪り尽くす様に吸い付いている。
長い射精が終わり、組み付いていたサイバイマンは力尽きるように漸くはやてを解放し、地に沈んで行く。
離れると同時に組み付かれていたはやても後ろへゆっくりと倒れ込む。
膣内から先ほどの射精で入りきらなくなったサイバイマンの男性器から放たれた子種がどっぷりとまるでだまになるように垂れ出て来た。
自由になったはやては腰が抜けてしまったのか、その場から動けずにいた。

「はぁー…はぁー…はぁー…あぁぁ……」
(化け物のデカチンポ最高や…❤❤これが、ほんまの子供を作るためにヤるガ
 チ交尾なんや…こんなん知ったら、もう…)

もう普通の人間とのセックスでは満足できなくなってしまうとはやては思い知らされた。
サイバイマンとの交尾が終わっても、はやての膣内は物足りなさを感じていたのか、ひくひくとしている。


ドックン、ドックン、ドックン……
ズプンッッ、ズプンッ、ズプンッッ


はやての子宮に解き放たれたサイバイマンの子種は命の鼓動を思わせる様に子宮口内で強く脈打っていた。
数にしても、数十億以上の子種達は一斉にはやての卵子へ群がって行く…
そして、サイバイマンの子種達は一斉にはやての卵子へ噛みついて、受精させて行く。

「はぁー……はぁー…はぁー…はぁー……」

自分の体内ではそんな事が起こっている事も知らないはやては、サイバイマンとの交尾で得られた快楽を更に求めていた。
まだ交わりたい…、まだ犯され足りない…、もっと犯されたい…、もっと種付けして欲しい…
サイバイマンとの交尾で与えられた快楽に溺れて、既に普通の人間との性行為では満足できなくなっていたはやて。
それ程にはやての欲求不満は溜まりに溜まっている状態であり、サイバイマンはそれを「ある程度」であるが、満たしてくれた。
それでもまだはやての欲求不満を満たすにはまだ足りていなかった。
もっとサイバイマンとの交尾をはやてもはやての身体も求めていた。

「…はぁ…はぁ…はぁ…はぁ……」
(あかんわ……私のオマンコが「物足りない」「もっと犯して欲しい」「もっ
 と交尾したい」「もっとデカチンポでハメハメしたい」「もっと濃厚ザーメ
 ン飲みたい」って疼いとるよぉ……私のオマンコ、あの化け物デカチンポと
 のガチ交尾でしか満足できなくなっとるよぉ―――?)

はやては自分とサイバイマンとの交わりを見ていた他のサイバイマン達の事を思い出す。

「ギギギッッ」
「ギャギャギャッッ」
「ギギャギャギャッッ」
「ウギッ、ウギッ」
「ギャウッ!ギャウッ!」

気が付けば、先ほどのサイバイマンとは別のサイバイマン達がはやてを囲むように群がりながら見下ろしている。
全員、はやてに至近距離で自身らの男性器を隠すことなく見せつけながら、見下ろしている。
同族とはやての痴態で自身らの男性器にはやてが夢中になっている事は何となくわかった様子だ。
その中の数体がはやての鼻部に男性器を擦り付けていく。
男性器から発せられた香りがはやての鼻部に充満していく。

「はぁぁ…はぁぁぁぁ……❤❤❤❤」
(散々イカせて、大量に種付けされた後に沢山の勃起デカチンポ見せつけなが
 ら牡の匂いを嗅がせるなんて反則やんか❤❤❤❤❤❤❤❤)

至近距離で男性器を見せつけられたはやてはそこから香ってくる牡の匂い…女を牝にしてしまうような強烈な匂いを嗅がされる。
犯された後にそんな匂いを嗅がされた上に犯される前から欲求不満状態だったはやてを更に堕とすのは容易なことであった。


「「「「ウギャギャギャギャギャッッ」」」」
「「「ギッギッギッギッギッッ」」」
「「「「ギーギーギーッッ」」」」
「「「ゲヒャヒャヒャヒャッッ」」」
「「ウギッ、ウギッ」」
「「ギャウッ!ギャウッ!」」
「え……」

サイバイマン達から匂い攻めされていたはやて。
気が付くとその背後には同じサイバイマン達が更に何体もいたのだ。
最初に遭遇した時に確認したのは片手で数える程度であったが、はやての視線の先には数十体以上…数えるのも馬鹿らしい数のサイバイマン達がそこにはいた。
それだけでなく、水色、橙色、黒色、薄紫色と濃い水色、銀色と黒色、赤色、茶色、黄色、青緑色と同じ姿をした身体の色が異なる亜種体らしき生物がそれらに混ざる形で現れる。
その数は途方もない数がいた。

「あらら……仲間を呼ばれてしまったんかな」
(うわわわぁ…み、みんな揃って立派なガチガチデカチンポを持ってるやない
 かぁぁ❤❤❤)

恐らく、交わってる間に他のサイバイマン達が仲間を呼んだのだろう。
こんなにいるとは思わなかったのか流石のはやても冷や汗が出る。
同時に股間部に視線を向けるとそれらは皆、先程のサイバイマンとほぼ同じ太さ・長さ・大きさを持った立派な男性器を持っていた。
サイバイマンの亜種体もそれらに負けらず劣らず、先ほど、はやてに種付けしたサイバイマンと同様に立派な男性器を股間部に生やしている。
恐らく自分が逃げるのではないかと思い、逃がさないように仲間を呼んだのではないかと推測した。
普通に考えれば、かなり危険な状況でもあるのにはやては平然としており…
それどころか、サイバイマン達の股間部の男性器をガン見していた。

(…欲しい…あのデカチンポ達に頭にもうチンポの事しか考えられなくなるぐ
 らい滅茶苦茶に犯して欲しい……もっと交尾したい❤❤❤❤)

サイバイマンに犯されたはやてはそんなことは二の次どころか万の次レベルでどうでも良かった。
逃げようなどという考えは最初から微塵もなく、そんな事よりももっと犯されたい交尾したいという衝動だけがはやての理性を支配している。
そして、言葉は通じなくともサイバイマン達が何をしたいかは分かっていた。
その男性器を見ているとはやての膣内がキュンと疼き続けている。
何より前の方にいる数体…はやてと同族の交尾の終始に渡って目の当たりにして興奮しているのだろうか、男性器の先から透明な汁を垂らしていた。

(ガチガチに勃起させてデカチンポの先っぽから我慢汁垂れ流してるやんか。―
 ――私と交尾したくてしゃあないんやろうな……私もなんやけど)

目の前の化け物達が自分を交尾対象として見ているように自分も同じように交尾がしたいと身体が…膣内が…子宮が牡を求めている。
はやてはこれから犯され続けて、サイバイマン達の子供を産む苗床にされてしまうのだろうという事だけは理解できた。

「ええよ❤おいで❤私のオマンコでそのムラムラしてるカウパー塗れのデカチ
 ンポからザーメン搾り取ってゴクゴクしたるから❤❤」
(みんな、私に赤ちゃんを孕ませる気満々やん……けど、ええかな❤)

はやてはサイバイマン達を誘惑するように膣内をくぱぁっと広げながら誘う。
そして、これからサイバイマン達との肉欲に満ちてそれに溺れる日々を送るのも悪くないと思っている。

「私は逃げへんから私のオマンコに気が済むまでザーメン種付けしてええよ❤
 ❤みんなが満足するまで、私が相手したるから❤私はもう、デカチンポを持
 ったみんなの牝奴隷やで?」
(あんなにデカチンポ持ちの化け物がいるならもう逃げられへんやん❤❤屈服
 して化け物ダーリン達の苗床嫁になるしかないやんか)

はやての言葉を理解しているのかは定かではないが、はやてはなりふり構わずになっており、サイバイマン達と交尾したくてたまらない状態である。

「私の妊娠する気満々のぬちゃぬちゃオマンコにみんなのデカチンポザーメン
 ぶちまけてみんなの赤ちゃん❤❤カワイイ赤ちゃん産むからカワイイ赤ちゃ
 ん、いっぱい産ませて欲しいから私といっぱい交尾しよ?❤❤いっぱい、赤
 ちゃん…作ろ?❤❤❤❤」

その言葉と共にサイバイマン達ははやてに群がるように襲い掛かって行く。
突然変異である個体の証拠なのか男性器を持った故に性欲も普通のサイバイマンにはある筈がない「それ」が異常にあった。

(……こんな立派なデカチンポと特濃ザーメンを持ってる牡に屈服して、その
 子孫を残すのは女……牝の性であり、義務なんや❤❤)

群がって来るサイバイマン達に犯され続けながらはやてはそんな事を考え出す。
これは生き物として極当然、当たり前の事なのだと…
子孫繫栄のために優秀な牡の子種を1つでも多く受け入れ、その仔を宿し、産み落とす事…
それが牝という性を持って生まれた者の性である。


(それにこんなに激しく牝として求めてくれるんやから、私もダーリン達との
 可愛い赤ちゃんをいっぱい産んであげて応えんとあかんやないか❤❤よろし
 ゅうな……私だけの素敵な旦那様達❤❤❤❤)



それから間もなく、八神はやての消息が不明となる。
部隊の長が消息不明となった事により、時空管理局・機動第六課は事実上解体される。
捜索の方も「極秘任務中に行方不明」という事で打ち切られた。
以降、誰一人として彼女の消息を知る者はいない……
それから暫くした時の事であった。ある世界では突如、謎の生物が異常ともいえる数へと大量発生していた。
その生物は何処か人間に近い生物であり、時にはそこから限りなく人間に近い姿に進化した個体も多数確認されている。
そして、その生物の雰囲気や目元など、所々がこの世界で消息を絶ったある人物と似ているとの事である……








八神はやてが消息を絶って暫くしてから、その管理外世界に4人の人間の女魔導士の姿があった。
茶髪のツインテールをした白い女魔導士、金髪のサイドテールを結んだ黒い女魔導士、橙色髪のツインテールの女魔導士、紫髪のショートヘアの女魔導士の姿がそこにはある。
女達がここに来たのはこの管理外世界の調査に向かったのを最後に消息を絶った同僚または上司を探すためである。

「ギィー……」
「「グギギ…」」
「「「「ギィギィィィッ…」」」」

そんな女達は不気味な生物達がひっそりと自分達を見ていた事を知らない。
まるで絶好の獲物を見つめた狩人の様に…
そして、女たちはその世界で異常繁殖した「謎の生物」達に包囲され、襲撃されてミイラ取りがミイラになるが如く、自身らが捜しに来た人物と再会し、同じ末路を迎えるのは別の話である……


〜おわり〜



〜まーちんの感想〜

ありがとうございました。
性交の描写がすごくねっとりと詳しく書かれていて食い入るように読ませていただきました!!
同僚たちの結婚とはやてとの心情表現やはやての男性器への欲情めいた心情表現もグッときましたよ!
そして快楽のあまり苗床化を受け入れる描写もはやてが堕ちた感じがエロいです!!
サイバイマンの性器の様子など絵の方の内容も汲んでいただいてとてもうれしく思います!
CG中のセリフもかなり臨場感がりましたがこの小説はより深く作品世界に入り込めます!

(修正版を読ませていただいて)
修正前とと正確な内容の比較はわからないですが、修正により物語の臨場感が増したのではと思います。
サイバイマンの仲間の描写や魔導士たちの描写、エロい描写がより詳しくそして洗練されているのではと思います!
修正版をありがとうございました!